2005年10月02日

干渉対策パート2

関西オフでntakeさんより耐熱のシート(?)をいただきましたので、今日これをマフラーが干渉するパフォーマンスバーに巻いてみました。
PA020077.jpg

はじめにつけた耐熱用のゴムシートはといいますと・・・。
写真のようにまだちゃんと付いていました。


これを外してntakeさんのシートを程よい大きさに切って巻きました。
本当はホースを締めるバンド、あれで留めようと思ったのですがうちのあるのは小さくてダメでしたので、とりあえずタイラップで留めてあります。
次の休みにはバンドで締め直します。
PA020078.jpg


これは以前つけていた耐熱用ゴムシートです。
マフラーと干渉していた部分は薄くなってもろくなってます。
やっぱこのシートではマフラーの温度には耐えられなかったみたいですね。
PA020090.jpg


これで温度についてはOKだと思うのですが、これにしてからまだ走ってないんですよね。
どんな感じなのか・・・。
ガタガタ言うかな?
明日走ればわかるか。

で、今日の作業もジャッキアップなど全くせず車の下にもぐりこんだのですが、その時珍しく旦那の車とお尻を並べることに。
普段は私の車が前向きで止めてるのでお尻を並べることはないのですが、今日は作業のためこんな感じでした。
若干私のが手前に止まってますが、アコードに比べると下の隙間ないですね。
アコードなら楽にもぐれそうです。
ちなみに旦那のは5ナンバーです。
PA020083.jpg


それにしても今日の東京は真夏日で暑かったです。
で、大して冷めてもいない車の下にもぐって作業。
地面熱いし、車熱いしで車の下から出ると大量の汗。
その後洗車したのですが、バテバテでかなりいい加減。
まあ、今日はこれで良しとします。

【 19:54 】ALTEZZA(D.I.Y) | コメント(3) | トラックバック(0)| page top↑| 編集

2005年09月19日

干渉対策やってみました

みなさんからいろいろアドバイスいただいた中から簡単にできそうな対策やってみました。
私はやった対策は蛙さんからアドバイスいただいた「耐熱ゴムをかます」です。
強化ブッシュの交換も考えたのですが、ゴムかませられなかった場合の次の手段にしました。

で、耐熱ゴムなんですがこれってどこに売ってるんだろう?と思い、青梅のカインズホームまで朝から圏央道使って行って来ました。
下道で行ける距離なんだけど、混んでたり信号で止まるのが面倒だったもんで片道350円払って圏央道使っちゃいました。
広い店内をあちこち歩いてやっとゴムシートが売ってる所発見。
いろいろ置いてあったのですが耐熱ゴムはこれだけでした。
ちょっと厚い気がしたのと耐熱温度が心配でしたがこれしかなかったので、買ってきました。
P9190036.jpg

ちなみにお値段は1000円ちょっとしました。
あともんもんくんの言ってたワッシャーもやってみるかと言うことで、ワッシャーも買ってみました。

家に帰って作業しようと車の下覗き込んだのですが、私が入れる車高ではありません・・・。
ただ、うちの車庫の入り口は坂になってるのでそれを上手く生かして車を止め、何とか後ろ部分に作業できる隙間を作りました。
マフラーの太鼓辺りの作業は楽にできます。
で、干渉する後ろ部分(先日の写真のB部分)にワッシャーをかましました。
問題はパーフォーマンスバーと干渉する部分(先日の写真A部分)。
カットしたゴムシートをバーに巻きつけタイラップで止めることにしたのですが、これがなかなかうまくできない。
パーフォーマンスバー辺りは高さがなくかなり作業がしにくい。
両手で作業ができればよかったのですが、狭かったので片手で作業していたため、タイラップがなかなか止まりません。
おまけに片方(写真右側)はタイラップの長さが足りずもう一本繋ぐ羽目に・・・。
悪戦苦闘しながらもなんとか止めました。
こんな感じです↓
P9190024.jpg

で、写真見て気が付いたのですが、タイラップの余った部分切り落とすの忘れました。(^^;

この状態で走りましたが全く音しなくなりました。
とりあえずOKなのかな?
マフラーの温度に耐えられるのかな?
あ、ワッシャーですが帰ってきて確認したら見事に無くなってました(^^;
やっぱ私の力じゃダメだったのね(苦笑)

何かアドバイスあったらよろしくお願いします!!<(_ _)>

暑い中一人でやってました。
傍から見たら変な光景だったでしょうね・・・。
車の下から女性の下半身が出てるなんて。
たぶん誰にも見られてないはず・・・。

【 21:17 】ALTEZZA(D.I.Y) | コメント(14) | トラックバック(0)| page top↑| 編集

2005年05月04日

リアスピーカーデッドニング DIY奮闘記

リアスピーカー デッドニング?編

P9030004s.jpgリアシートを外します。
シートは印の部分がはまっているだけなので、はまってる部分の両脇に手を入れて上に引っ張れば外れます。
外したらシートは外に出します。


P9030005s.jpg背もたれのボルトを外します。
写真では3ケ所しか写ってませんが、4ヶ所あります。


P9050033s.jpg背もたれを上に持ち上げて外します。
当たり前のことですが、背もたれを外す前にヘッドレスト外します。そうじゃないと上に持ち上げられません(笑)
写真のように3ケ所フックがあって引っかかってますので、背もたれを上に持ち上げるのですが、これが結構大変でした。
あざまで作ったけど、結局一人で外せず手伝ってもらって外しました。
(でも2回目は要領得たみたいで、一人で外せました)
このあと、本当はシートベルト外せば作業が楽にできるんだろうけど、外すのが面倒だったので、前に移動するだけにしました。


P9050034s.jpg

P9110009s.jpg両脇のパネルを外します。
隙間に指を入れて引っ張れば、バリバリといって外れます。


nophotoM.gif次にボードを外しますが、その前にLEDブレーキランプのケースを外します。
ブレーキランプはボードの穴を通して残しておきました。
ボードも外すというより、前に移動させました。


P9050039s.jpgスピーカーを外す
私の場合リアスピーカーはすでに社外品で、4ヶ所ねじでとまってるのでそれを外します。


P9050040s.jpg穴の周りにスポンジを貼ります。
今回はデッドニング用の防音テープを使用しました。
幅が3センチほどあったので半分にカットして貼りました。


P9050043m.jpgスピーカーを戻します。
あとは外したのと逆に戻していき、おしまいです。


ど素人なのでこれをデッドニングと言えるかわかりませんが、でも効果はあってビビリがなくなりました。
リアシート外しもばっちりです(笑)

【 14:07 】ALTEZZA(D.I.Y) | コメント(0) | トラックバック(0)| page top↑| 編集

メニュー

最近のコメント

ブログリンク


最新の記事

カレンダー(月別)

09 ≪│2008/10│≫ 11
S M T W T F S
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

最近のトラックバック

プロフィール


Author:みかん
アルテッツァとカメラにはまってる主婦です。

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ブログ検索

RSSフィード

FC2ニュース

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

みかん

フリーエリア